2026年1月7日の夢(水に向かう火の夢)

 ぼくは時代劇映画に出演している。今日の演技空間はなんだかおかしい。俳優仲間に「実験してみよう」と言う。さらにもう一度「実験してみよう」と言う。目の前には昔風の鉄鍋があり、水が満々と入っている。その水面にぼくは火をつけた蠟燭を立てる。やはりおかしい。蝋燭の火は普通とは反対に水面に向かって引き込まれるように下方に向かっていく。

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