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2007年03月06日

手榴弾を投げ込まれる夢

マンションのような集合住宅で逃げまくっている。どこかの部屋に逃げた時には、出て来いと手榴弾が投げ込まれ、背中にそれが当たると、じわっと背中が熱くなり、あわてて、それを部屋の外に投げた。しかし、何も起きない。どうやら本物ではなかったのか。また部屋から飛び出して、いろんな部屋を横切りながら逃げまくる。車がきて、私と一緒にいた人がそこに乗った。車の人がいい人かどうかもわからないので、無謀ではないかと思ったのだが、犬も走って乗っていった。
私は走るのに疲れ始める。

投稿者 sakana : 09:37 | コメント (3)

2007年03月05日

障害物競走の夢

 私は高いところで、子どもの障害物競走を見物している。競争といっても、2人だけで、体育館のような室内の場所で、大きな障害物を越えていくもの。しかし、2人とも、障害物を避けて、斜めに走ってしまうので、失格になってしまう。失格ではだめなので、何度もやりなおしをさせられる。私は上でハラハラしていた。体がどうしてもまっすぐ走れないようなのだ。

 そのうち、私も障害物競走していた。走っているうちに、失敗すると体中が粉々になってしまうのだ。それでも粉々のままゴールするとまた元にもどる。どうにか元の体でゴールしたいものだと何度も挑戦する。挑戦している間に、何かの役員決めから逃れるための言葉があちこちから聞こえてくる。雑念をふりはらい、ようやく元の体のままでゴールできた。

投稿者 sakana : 10:23

2007年03月02日

紙の夢

いろいろ思いついたことが項目ごとにすぐにプリントアウトされてくる。数センチの厚みにもなった紙をみながら、それでも1枚1枚は短いことしか書かれていないので、頭の整理には便利だと思う。しかし、その一日が終わったあとに残る紙の処理をどうしようかなと悩む。すっと消えてくれないかなと願ってみた。

投稿者 sakana : 09:51

2007年03月01日

風船の夢

大きな風船をふくらませて、口をしばってとめる。その風船のくちはホースのように太くて、しばるのも簡単ではない。ようやくふくらんだ風船で、部屋の中にいる人と遊ぶ。そのうち、誰かが訪ねてくる。ドアをあけると、その風船が外にいってしまう。あっと思い、急いで部屋に戻すと、風船の口がひらいている。空気もだいぶしぼんでしまい、もうなかなかふくらまない。

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投稿者 sakana : 22:31