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2008年07月22日

7月21日の夢(狂犬病)

(福岡のホテルで昨日見た夢です)

 日本で狂犬病が猛威をふるいだした。ある日、放送で突然、「今あなたの家にいない犬はもう帰ってこないかもしれません。海外へ行っている人も帰ってこないかもしれません」とアナウンスされたのだ。しかも、状況は日増しに悪化の一途をたどっていく。犬好きの姉妹のような女性二人と、ぼくは飼い犬を大きな保健施設へ連れて行く。ここで検査を受けるのだ。犬はそこへ着くまでの間に、何度もマーキングする。ぼくと犬が検査を受けている間、二人は離れたところにいる。施設の係員が、ぼくの提出した検査試料の、検査の終わったものを返してよこした。ぼくは大声で二人に「終わったぞ」と呼び掛ける。

投稿者 isshiki : 2008年07月22日 21:10

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コメント

コメント、ありがとうございます。犬にしろ、人間にしろ、うっかり大切なものを安易に手放してはいけない。ほんのしばらくのつもりでも、何か起きればいつ戻ってこれなくなるか分からないのだから・・・と、この夢を見て、思いました。

投稿者 一色真理 : 2008年07月28日 14:15

まだ海外へは行っていないから、ダイジョウブ・・・と、変なところで不安になってしまいました。

狂犬病の注射は打ってあるから、ダイジョウブ・・・。

投稿者 伊藤浩子 : 2008年07月23日 01:14

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