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2006年12月11日
12月11日の夢(中村先生危機一髪)
先日、浜松国際ピアノコンクールを見に行ってきました。それで、こんな夢に。中村先生、ごめんなさい!
(夢ここから)
中村紘子先生が屋外のレストランに入って、オーダーをしているのが見える。とても若々しくて、美しい。すると、そこへ男がやってきて、巨大な銃を先生の背中に突きつけた。すると、もうひとりの男がやってきて、最初の男の背中に同じような巨大な銃を突きつけ、引き金をひいた。たちまち、最初の男の体は痙攣して、たくさんの弾丸とピアノ線の塊になってしまった。そして、その一個一個の弾丸はみんな、坂本龍一の顔をしていた。
投稿者 isshiki : 2006年12月11日 21:18
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コメント
>坂本龍一さんの顔をした弾丸
ってところで、思いっきり笑いました。
すごい発想!と思ったら、そんな理由があったんですね。
でも、中村紘子先生を銃で脅かしていた人の正体が、
「坂本龍一とピアノ線」って、意味深でおもしろいです。
投稿者 寮美千子 : 2006年12月12日 23:29
以前、浜松駅で夜、新幹線に乗ろうとしたら、改札で坂本龍一さんと一緒になりました。ぼくのすぐ後ろに坂本さんが並んで、改札を通ったので、すっごく緊張しました。それこそ後ろから視線のピストルを突きつけられた感じ。
投稿者 一色真理 : 2006年12月12日 21:39
坂本龍一さんの顔をした弾丸の拳銃って、アタラシイですねぇ。中国あたりの闇世界に流行りそう(ただの冗談です)。
投稿者 伊藤浩子 : 2006年12月12日 18:46